2020年02月16日

疑念推奨

疑ってかかろう。
徹底的に。

スピリチュアル系や見えない存在等を論じる場合、往々にして相手にそれが証明できないことが多い。
また、語る人物の風貌や肩書き、性格、語り口調で、受け取り方は変わりやすい。

疑念については、賛否両論ある本、「シルバーバーチの霊訓」で述べられており、
シルバーバーチによると、霊的な話題について、納得できない、理性的に理解できない、カチンとくる、イラッとする、、、等々どうも "腑に落ちない" ときは、自分の話を全く信じる必要はない、とのこと。

このご意見に、私は敬服させられた。
なるほど自分の道は自分で選んで、自分の力で進んでいくしかないのか。

だから、私の書いてることも、疑って、怪しんで、何を言ってんのと笑ってもらって構わない。


なお、シルバーバーチの話は書籍のほかネットでも「シルバーバーチ」で検索すると読めます。
是非一度、バリバリ疑って読んでみてください。

レッツ疑念!(笑)


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posted by てんせ at 21:26| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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